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富士通

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prime 電機・精密 電気機器 データ反映: 2026-06-03 開示分まで (7日前)
売上高 35,501億円
PER 26.2
PBR 3.72
ROE 13.3%
配当利回り 0.90%
自己資本比率 49.8%
売上成長率 -5.5%
営業利益率 7.5%
同業比較

前年度との数値差分

FY2025 vs FY2024

EDINET 一次データから機械的に算出した、前年度との主要指標の差分です。本表示は事実情報の整理であり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。

指標 FY2024 FY2025 差分 変化率
売上高 16,966.8億円 15,665.4億円 -1,301.3億円 -7.7%
営業利益 564.0億円 1,053.5億円 489.5億円 +86.8%
経常利益 548.5億円 1,549.5億円 1,001.0億円 +182.5%
当期純利益 407.0億円 2,656.5億円 2,249.6億円 +552.8%
売上総利益 5,179.8億円 5,362.8億円 183.1億円 +3.5%
EBITDA 564.0億円 1,053.5億円 489.5億円 +86.8%
総資産 33,821.7億円 32,530.2億円 -1,291.5億円 -3.8%
自己資本 17,313.2億円 19,730.2億円 2,417.0億円 +14.0%
有利子負債
現預金 3,566.7億円 6,476.4億円 2,909.7億円 +81.6%
ネットデット -3,566.7億円 -6,476.4億円 -2,909.7億円 -81.6%
営業 CF 1,360.8億円 1,676.5億円 315.7億円 +23.2%
投資 CF -878.7億円 2,590.6億円 3,469.3億円 +394.8%
財務 CF -263.2億円 -1,148.3億円 -885.1億円 -336.3%
FCF 482.1億円 4,267.1億円 3,785.0億円 +785.1%

読み解きの参考

  • 営業利益・純利益の伸び率が売上の伸び率より大きい場合、収益性が改善している可能性があります。
  • FCF の大幅な変動は M&A・設備投資・運転資本の動きを反映している場合があります。
  • 有利子負債の急増は M&A や大規模投資、ネットデットの増加要因となります。
  • 本表示は単一年度比較のため、複数年トレンドは 財務KPI タブと併せてご確認ください。
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